【ORIX】柊那✖️一磨
打ち込まれるも見どころあり ソフトバンク戦、前回好投の佐藤一磨を再度投げさせた意図は何か。 ファイナルステージを見据えてか。エスピノーザと曽谷龍平の先発に暗雲が立つ中、佐藤の好投を期待したものか。 捕手は堀柊那。若月を休ませる意味では賢明な起用ですが、リードに長けた福永の方がよかったのでは。という... 続きをみる
オリックスバファローズを応援です。いろいろと書きますが、ORIXが勝てば、日常生活も楽しいという単純人間のブログです。
打ち込まれるも見どころあり ソフトバンク戦、前回好投の佐藤一磨を再度投げさせた意図は何か。 ファイナルステージを見据えてか。エスピノーザと曽谷龍平の先発に暗雲が立つ中、佐藤の好投を期待したものか。 捕手は堀柊那。若月を休ませる意味では賢明な起用ですが、リードに長けた福永の方がよかったのでは。という... 続きをみる
今日は万博がサウジアラビアデーでしたので行って来ました。 最後のLisaのライブまで見たので、オリックス戦はダイジェスト観戦でした。 3勝15敗からの逆襲 予想通りの4連勝。素人が当てたからと言って、どういう意味のないのですが、いけそうな気がしていました。水本ヘッドの意見が前面に出るようになって、... 続きをみる
今日は投手陣 エスピノーザがランナーを出しながらも、6回を零封。 その後を受けた、入山海斗、椋木蓮、才木海翔が、1安打も許さない完璧なリリーフ。 いずれも勝ちパターンではないでしょうが、緊迫した試合で、起用した岸田監督もすごい。 もちろん、SB打線に、挑んだ若手の完璧投球。 最後の才木は、痺れまし... 続きをみる
2日連続で無死満塁で0点 すご。 これしか言葉はありません。最後の山川穂高選手へのストレート。バットを振ることすら許さない圧巻。宇田川との両輪が機能した3年前を思い出す投球でした。 翌年、WBCに呼ばれた年。宇田川と160km/h争いを発言した頃から怪しくなって来たと思っています。今日も球速として... 続きをみる
今日は福岡遠征はしておりません。映像観戦。 やっと、ソフトバンクに勝てました。一つ勝つのがどれだけ大変か。 同点で迎えた8回 セットアッパー、ペルドモが無視満塁を作った時点で、今日も終わりと感じたオリックスファンは多いはず。 ところが、後を受けた山崎颯一郎が三凡で切り抜けました。 あれが大きかった... 続きをみる
東松はよくやった 初回は3人で片付けて帰ってきて、宮城の再来を予感させました。 ただ、そこまで甘くはなく、2回は三連打であっさり失点。それでも、3回は無失点。 4回はまた連打で、ノックアウトでした。 しかし、ストレートで三振も取れました。 一年前から比べると、格段の成長です。全力で投げれば、1、2... 続きをみる
田嶋大樹、快投からの一転 5回までは完璧でした。 前回の完封の余韻を感じました。 太田椋のうまい一打もあり、完勝ムードでした。 しかし、6回。 ソロホームランで1点を失うと、そこから連打を浴びます。 守備にも足を引っ張られましたが、同点までは田嶋の責任です。 そこからは、力の差なのか、見えない圧が... 続きをみる
ソフトバンク三連戦は3連敗阻止 3連敗をしていると、引き離されるだけでなく、苦手意識が醸成された気がします。 ここで、勝ちきれたことは大きいでしょう。 後半戦は1点も与えず、さっと終えられました。これも大きい。 次のソフトバンク戦は自信を持って挑めるでしょう。 中継ぎに関しては、岩嵜翔が加入してく... 続きをみる
ヘビに睨まれたカエル ソフトバンクの前では萎縮してしまうのでしょうか? 初回、無死満塁のこれ以上ないチャンスで、1点も取れない4、5番。 特に5番ディアスは併殺打。打ち上げられるボールを無理に引っ張りました。 投げては、エース宮城大弥が、実に良い投球でしたが、タイムリーは許してしまいます。 効率よ... 続きをみる
もちろん、現地観戦される方。特に1年に1度くらいしか、いや人生で初めての方もおられるのですが、それでも負け試合は必要だと思います。それが今日だったということ。 しかし、大敗の中でも収穫は必要です。 今日で言えば、片山楽生。 キレのある変化球というよりはストレート中心だった気がしますが、球速はさほど... 続きをみる
熊本での戦いを雨で流して、鹿児島に攻め込みます。 ちょっと西南戦争の官軍の気分です(笑) ソフトバンクは強かったと、余裕で言えます。今日だけは。 ラオウが打つ! 上沢投手、ストレートが抜群に速いわけでもなく、それでもストレート系主体で、変化球もカーブと時折フォーク。ここまで苦手にする理由がわからな... 続きをみる
結果はご存知の通り 完敗です。ソフトバンク強し。 但し、オリックスにだけ特別に。 これで、開幕からの打撃好調という春の珍事は、終焉したと見るべきでしょう。 オープン戦も低調だった打線がまさかのロケットスタート。 そのまま続くかと言えば、そうは問屋が卸しません。 ここから、本当の勝負です。 快進撃に... 続きをみる
長かったソフトバンク勝利 首位にいながら、Bクラスのソフトバンクに負い目があるかのような戦いぶり。 12連敗で止まりました。ずいぶんとソフトバンクに協力してきました。 ここから、まずは今年の対戦成績をイーブンに戻しましょう。 曽谷龍平の快投 7回105球2安打。6回までは球数も少なかったので完封も... 続きをみる
昨日はかなりショックな展開でした 6回に一挙9失点はいくらなんでも、ファンに失礼だと思います。 完全にタオルを投げている状態です。川瀬はここまで頑張ってくれているので、少々登板過多もあり、こんな日もあるでしょう。ただ、この日は調子が悪く、1イニングで4安打に1四球まで代えないのは、やや残酷でした。... 続きをみる
春の珍事 試合前のパ・リーグの打撃成績 上位7人中、6人がオリックス。 あれだけの投手陣がいて、打撃がこれだと当然強いです。結果が首位。 ところが、打者の快進撃が止まりつつあるのが心配。太田椋除く。 ソフトバンクに弱いオリックス 首位と最下位の対戦とは思えないほど、一方的に押されていました。 今日... 続きをみる
首位オリックスと最下位ソフトバンクとの一戦 他チームがソフトバンクに勝ち越す中で、首位のオリックスはソフトバンクコンプレックスが払拭できないようです。どうも、怖々と継投しているようにも見えますし、打線も慎重すぎるようです。 今日は外弁慶、ビジターで負けなしオリックスが序盤から優位に立ちます。 田嶋... 続きをみる
延長12回、消耗戦で分ける 今日は投手陣がよく頑張りました。 エスピノーザは、7回1失点。118球。 素晴らしいの一言。去年の良い時の投球でした。 その後を受けたペルドモ、マチャドはようくやってくれています。 山田修義、古田島に、昨日被弾した博志も抑え切りました。 こういう日に限って、打線は沈黙。... 続きをみる
今日も安定の曽谷龍平 今日は曽谷龍平を要して勝たねばならない試合でした。 曽谷は、味方に足を引っ張られるも、素晴らしい投球で、6回を1失点。 降板時点で、6-2。 勝利の方程式で、95%は勝てるはず。 1人目、古田島は安定の3人で退けます。 2人目が、なんと博志。一死も取れずに、あとを受けたペルド... 続きをみる
今日は先発の椋木蓮が、1.2回と3つのエラーもあり失点した時点で勝負は決まりました。相手投手がモイネロ投手だけに。 それでも、椋木は3回以降立ち直り、3失点。自責点は1。エラーがらみは、大量失点になりがちですが、持ちこたえました。今後につながる投球だったと思います。 川瀬堅斗も変わり端に安打を集中... 続きをみる
昨日の手も足も出なかった敗戦。 流れを断ち切ったのは、間違いなく九里亜蓮 ランナーを出しますが、落ち着いて、落として空振りをとっていました。円熟味を感じさせる投球は、オリックスでは出色です。 正直、広島時代の九里に詳しくはありませんが、今日は強烈に印象に残りました。これから、もっとキレが出るでしょ... 続きをみる
岸田オリックスの船出は、ほろ苦いものになりました。 コンプライアンス違反 まずは、昨夜のニュース。山岡泰輔のオンラインカジノ利用によるコンプライアンス違反の報道です。容易に手が出せる現状がよくないのですが、もうベテランの域に入る年齢だけに、細心の注意をして欲しかった。本社は夢洲のIRにも参画するだ... 続きをみる
山下舜平大、8回4安打1失点 山下舜平大、完璧でした。 若月健矢のリードも、コーナーを狙いすぎず、球の強さと、タイミングずらしで、球数を抑えて投げさせました。惜しいのはあの一本ですが、中で勝負したからこそ、球数を抑えられたわけで、先頭打者にあれを恐れてはいけないでしょう。なので、完璧です。 宮城大... 続きをみる
球団ワーストを更新する23度目の零敗 また完封負け。ソフトバンク相手に3試合連続得点なし。75イニング連続適時打なし。 8連敗。 ワースト記録を次々に塗り替えています。 昨年のぶっちぎり優勝から、球団史上最低へ。1年ですっかり弱くなりました。 誰も打たない 開幕前は、MLB志望を表明していた紅林で... 続きをみる
昨日のソフトバンク戦は、京セラドームで現地観戦。 観客数3万人。首位独走の王者は元々大阪ゆかりのチームで、大阪にもファンが多い。九州出身の在阪の方も熱心に応援されています。 しかし、オリックスファンの数も負けていません。今年の宮崎キャンプでは、オリックスの観客数がSBやジャイアンツを上回っていると... 続きをみる
山下舜平大が161km/h 前回登板で復調していた山下舜平大ですが、今日は確信に変わりました。 シーズン最初からこれならば、今の順位はなかったかもしれません。本質的には、打線ですが、打線は水物。山本由伸の快投が、打線を引き出していたのかもしれません。なんとか一点取ろうと、コツコツやっていた結果かも... 続きをみる
初回モイネロ投手が押し出しでくれた1点。 それを守り切れるかにかかった試合でした。 田嶋大樹でも3点取られる 田嶋が2回に3点取られて、これが結果的に決勝点。 この時点で、ほぼ終わったと思いました。 それでも、田嶋、宇田川、前と試合をつくりました。 最強の投手陣と最高の打線。 今は善戦をいわいまし... 続きをみる
頓宮の一発で先制 今日は珍しく先制。12試合ぶりの先制でした。 ただ、1点は今のオリックスにはほとんど意味がありません。 その裏にはいきなり返されて、数分だけのリードに終わりました。 野手の停滞 今シーズンは、山本由伸と山崎福也が抜けて、さらには怪我に泣かされてという論調が多いですが、これは主に投... 続きをみる
今日も完封負け。 今日は打つ方での初回。有原投手が先頭を珍しく四球。 もらったチャンスですが、球数を投げさせることが肝要。 そのためには、併殺のリスクを消すために、確実に送って、3、4番は良い手でしょう。 ところが、2番大里が中途半端なバントで遅れずに、結果三振。 すると3番紅林が注文通りにあっさ... 続きをみる
初回に宮城が2被弾で、いきなりタオルが投げられたような試合でした。 宮城大弥の誤算 宮城は初回だけ。2回以降は立ちおなったかに見えました。 ただ、ソフトバンクも勝負ありムードにも見え、あまり参考にならない気がします。 宮城はシーズンオフに体を大きくしてきて、スピードを増しました。 ただ、昨年までの... 続きをみる
今日は現地でした。 こんな日に限って、ソフトバンクファンの中に、ポツン。 最後の逆転劇で大喜びができず、辛い。・・・なんてことはありませんでした。言葉を失うSBファンの皆さんの中で、静かに喜びにしたっていました。 宮城大弥の粘投 今日は宮城に尽きると思います。 調子は良くなかったと思います。ただ、... 続きをみる
今シーズン一番の試合ではないでしょうか。 ソフトバンク、苦手の有原投手相手に、打線が少ないチャンスで効率よく3点とって、田嶋がワインドアップでスイスイ。目立ったピンチもありませんでした。 今日のような試合が、昨年のオリックスです。いうことなしです。 願わくば、今日は完封を狙って欲しかった。 明日も... 続きをみる
今日は故障明けの宮城大弥。 150km/hを投げる技巧派左腕といった感じの無敵モード。 今シーズンで一番良かった気がします。ここから、やってくれるでしょう。 森友哉の一発 今日の森友哉は、打撃にリードに、大活躍。 猛打賞ですが、なんといっても初回の一振り。東浜投手が調子に乗る前に、捉えた値千金。あ... 続きをみる
ソフトバンクに連敗。 淡い夢も、霧のように消えていきました。 今のソフトバンクに、昨年の強かったオリックスも勝てないでしょう。 ソフトバンクが停滞した三年間に、三連覇できたことを喜ぶべきでしょう。 今のソフトバンクには勝てるチームはないかもしれません。 東晃平はよく投げた 5回3失点ですが、ソフト... 続きをみる
今日も京セラドームでは、ソフトバンクが爆勝! ソフトバンク打線がそのまま日本代表になりそうな穴のなさ。 強すぎて面白くないと逆にしらけそうです。 オリックスはよく追いつきました オリックスは連敗ですが、福田周平の満塁ホームランで、試合を振り出しに。 その後、クリーンナップで、攻めきれなかったのが、... 続きをみる
鹿児島でのソフトバンク戦が雨天中止となりました。 明日は休みで、明後日から沖縄シリーズ。おそらく、明日、沖縄に直行のソラシドエアでしょう。 今日は室内練習場で練習との報道もあります。 今は、頓宮、西川、森、杉本ら、じっくりと練習したいところだと思います。 しかし、これから交流戦にかけて、遠征が多い... 続きをみる
斉藤響介好投! ソフトバンクに6対0の完封勝利! 斎藤は5回を2安打。制球には苦しみましたが、ナイスピッチ。 その後、才木、山田、山崎颯一郎、横山と一軍でもおかしく無い継投。 打つ方は、地元、報徳学園出身の堀がタイムリー。よく4位で獲れた世代No.1捕手。 横山と、野手の有望株が2枚が活躍している... 続きをみる
今日は、今シーズン一のゲームではないでしょうか? 圧勝ではありませんが、オリックスらしい勝ち方です。このような勝ち方ができれば、常に優勝争いができるように思います。 田嶋大樹が立ち直る 1週間前、楽天に3回ノックアウトされました。 打線が先制点を挙げた後だけに、余計に印象の悪い乱調でした。 今日、... 続きをみる
宮城大弥が118球完投 今日は絶対に勝たないといけない試合。エースに掛かる重圧はいかばかりか。 しかし、宮城はそれを感じさせないように躍動します。興南時代から老獪な投球を支えたスライダーが冴え、プロに入って威力を増したストレート。そこにドロンとしたカーブを織り交ぜ、強力クリーンナップを手玉に取りま... 続きをみる
前半は勝ちゲーム、後半は一方的に押されて、結局は引き分け。 東好投の好投 前回の日ハム戦では好投するも打線の援護がなく、負けがついて記録が途絶えた東昇平。 今日は、強打ソフトバンク相手に前回以上の好投で5回零封。打線も5回までに3点をとり、完全に勝ちゲーム。 クリーンナップを寄せ付けません。 2回... 続きをみる
今日は打線がよく頑張りました。 山下舜平大の4回8失点でも、7点取って試合にしました。 頓宮、紅林も復調しており、打線は底を打ったのは間違い無いでしょう。 最後のセデーニョの打球は同点に追いついたと思いましたが。あそこで同点なら、クリーンナップ総入れ替えのソフトバンクに延長で勝てた気がします。 山... 続きをみる
山本由伸は心配なし 午前中はドジャーズの山本由伸が先発。 ソウルが嘘のようないつもの由伸でした。いつも以上ですね。ストレートが低めに決まり、カーブが制球できていました。春先はいつも手探りであまり調子がよくないのですが、こおフォームも2年目で安定しているのでしょう。 ただ、日本では押し込めたストレー... 続きをみる
本日観戦されたみなさん、おめでとうございます! 昨日の雪辱。見ていて胸のすくような勝利でした。 エスピノーザ降臨! 入団時の会見で、山本由伸になぞらえて、ノーヒットノーランをしたいと、ビッグマウスとも取れるコメントのエスピノーザ。オープン戦で活躍も、ニックスの再来と心配する声もありました。 スピー... 続きをみる
プロ野球が開幕。楽しくなります。 特に今年は、待ちに待った本拠地開幕。3連覇して、やっと。長かった。 ソフトバンクを迎えるなんて、夢のよう。 今日は現地でした。Bsチケットで購入時も残り席が少なかった記憶がありますが、試合前に完売とのこと。もちろん、ソフトバンクファンの方もたくさんいらっしゃいまし... 続きをみる
監督集合 パ・リーグファンは必見ですね。 全監督が集まって語るなんて、過去に記憶がありません。 ファシリテイターの方もうまく導いていますし、各監督も割合真摯に話しているようです。 今江監督や松井監督は人間性の良さをすごく感じます。どんなチームになるのか楽しみです。小久保監督は、話している内容が他の... 続きをみる
いやあ、劇的でした。 10回表に3点リードされて万事休すから、藤岡選手のスリーランで同点。最後は安田選手のサヨナラ二塁打。ありえない展開。 オリックスファンとしては、消耗戦になって疲れてファイナルに来て欲しい。 ただ、野球ファンとして、純粋に面白く。 津守投手、大津投手は辛いだろうと思います。 こ... 続きをみる
セ・リーグは広島が勝ち抜きました。 パ・リーグは、ソフトバンクがやり返して、タイに持ち込みました。 オリックス戦以外をここまでじっくり観戦することはなかったのですが、面白い試合でした。 初回は有原投手、西野投手の出来が今ひとつで、点の取り合いの様相でしたが、さすがに有原投手は立ち直ります。西野投手... 続きをみる
先発陣準備OK 今日の紅白戦では、山崎福也と東が先発して、無失点と順調のようです。東はファームの阪神先生打ち込まれており2戦連続ノックアウトで、心配いしていましたが、戻っているようです。宮城もライブBPで登板できており、先日の山本由伸も含めて、先発陣は揃ってきています。 田嶋大樹がわかりませんが、... 続きをみる
あるぞ、CS登板 曽谷龍平がついに覚醒しました。しかも、ソフトバンクがCS2位確定のため有原投手で必勝を期す試合。近藤健介選手のタイトルがかかる試合。緊迫感のある試合でした。 その中でも強気の曽谷がいました。150km/hを越えるストレート、田嶋大樹ばりのスライダーに、チェンジアップ、ツーシーム。... 続きをみる
一昨日の大敗後に、選手を集めて、中嶋監督がミーティングを行ったようです。報道ではカミナリを落として選手を引き締めたとあります。ただ、ミーティングの内容はメディアもわからないでしょう。 伝わっているのは、 水本ヘッド「監督の言葉も選手にとって大きかった。この世界は油断したらやられる。自分たちの野球を... 続きをみる
ソフトバンクが楽天の則本投手を飲み込んで、勝利。 田中将大投手、則本投手と打ちました。かつての楽天の誇る両エースでもかないませんでした。山本由伸も今シーズン3勝3敗。ソフトバンク打線はやはり本物です。 これでソフトバンクは、ロッテに1.5ゲーム差。楽天に2ゲーム差。 残り2試合を残して王手をかけて... 続きをみる
ホンマやればできる子ですね。 能見さん曰く、 「彼は本物のチェンジアップを投げるピッチャーなんです。だから、真っ直ぐにしか見えないし、初見では打てない。あとはクイックもできるしフィールディングも上手いんですよね」 日本シリーズなどの短期決戦ではまず打たれないと。 昨年の日本シリーズは、山本由伸の穴... 続きをみる
最初に、ソフトバンクファンの多くの方が、オリックスの選手たちに拍手されていました。ノーサイドの精神でしょう。ありがたいです。 今日は打線が文句なしです。 成長したラオウの姿 象徴的なのが、初回、3番、杉本裕太郎。 ソフトバンク先発の森投手から、14球粘って三振。 森投手も工夫した投球で、あらゆる球... 続きをみる
打てません。 和田投手を褒めるべきですが、ただ多すぎます、打線沈黙が。初戦に続きまた零封。 今日は和田投手のベースを広く使う投球に翻弄され、ストレートに振り遅れて、散発、4安打。 見ていても辛い。宮城大弥が不憫。 前半戦終盤は打線沈黙の中、セデーニョが1人で勝利をもぎ取ってくれていましたが、今はラ... 続きをみる
今日はPAYPAYドームに移り、勝手知ったる球場。連勝したいところ。 今日が田嶋大樹に有原投手で、かなり厳しい展開が予想されました。 そんなゲームに、中嶋監督。度胸の良さが、際立ちます。 大阪から呼び寄せたのは、来田、池田、佐野皓大。しかも、来田と池田はスタメン起用。 1番 池田陵真 トップバッタ... 続きをみる
今日は完敗です。 初回のあれがアウトで、0点で終わっていれば、流れは変わっていたでしょう。 しかし、スチュワート・ジュニア投手を打てないのは事実。結局は負けていたでしょう。 とすれば、1点差でも、7点差でも負けは負け。 むしろ、黒木優太を4回2/3を零封させることができ、勝ちパターンを消費しなくて... 続きをみる
前夜が絶対エースで落としただけに、宮城大弥にかかるプレッシャーは相当なものだったでしょう。どこか緊張したような立ち上がりを、初回、いきなり連打で1点を取られます。 しかし、柳田選手のタイムリーの後、二塁打にするのを阻止して、挟んでアウトにします。山足のプレイは地味ですが、上手いプレイでした。あれで... 続きをみる
山本由伸を擁しての敗戦は痛いです。 山本は頓宮の2エラーが失点に絡み可哀想でしたが、いつもの山本ならエラーした選手のためにもギアを上げて抑えていました。今日はその余裕がないように見えました。 球数も多く、5回で降板。 4回の送球ミスによる失点は痛かったです。 昨日は今年は有原に1勝1敗と書きました... 続きをみる
今日が台風で中止となり、オリックスは山本由伸のスライド。 ソフトバンクは板東投手は昇格せず、有原投手。 山本由伸の意地 7/25の再戦です。 あの時は山本由伸が有原投手に投げ負けました。投げ負けたというよりも、打線が有原を打てませんでした。 実は7/15にも対戦しており、その時は勝っています。 つ... 続きをみる
一回裏、2死からのゲリラ豪雨。 宮城の投げたスローカーブを石川選手が当てるもライトフライ。 しかし、豪雨で誰も見えず、当然ライトの野口も見えず、二塁打。 直後、さすがに中断になるも再開時はマウンドの整備は簡易的。ぬかるんだマウンドで投げる宮城。それでも、次のポランコを打ち取り、無失点。 その後、美... 続きをみる
山本由伸と宮城大弥を擁して、連敗。 球宴前の3連戦と合わせて、3勝2敗と考えると、悪くはないでしょう。 ただ、1勝1敗で行ければ、かなり余裕ができたはず。 この連敗は、やはり打線の沈黙が原因だと思います。 積極性と、早いカウントからのヒッティングは、連動しているでしょう。結果、球数を投げさせられず... 続きをみる
昨日書いた不安が的中。 有原投手への攻撃が実に雑でした。1回から、3イニング連続で、併殺打。 有原投手受けてしまいました。球数を投げさせて、早く中継ぎをひっぱり出すことが勝利への近道なはず。それを忘れて、相手を助けました。 山本由伸に負けをつけたのは打線です。 打てとは言わないので、球数を投げさせ... 続きをみる
明日から京セラドームでソフトバンク2連戦。 傷心ソフトバンク ソフトバンクは敵地でサヨナラ負けの12連敗。しかも、守護神オスナがあと一死からツーランを浴びるという、ソフトバンクファンならずともショックな敗戦。 ソフトバンク、夏場の遠征で疲れていると思います。特に空調のない屋外球場での試合。しかも休... 続きをみる
ソフトバンクをスイープ。 ソフトバンクが連敗しているのが、逆に嫌でしたが、山本由伸、宮城大弥、山下舜平大の今や3枚看板が、期待以上にの投球をしてくれました。3人とも、メジャー級でしょうね。 この3人なら、1勝はできるとは思っていましたが。 山下舜平大 山岡泰輔と山崎福也の両先発を、ベンチ入させて、... 続きをみる
10回表、外角のボール球を引っ張って、ホームラン。 あの場面で打つのが四番。セデーニョがやりました。山本由伸がいうように、貫禄は十分。 後は打つだけですが、ここで打つなら十分。 ブーマーウエルズは、上背もある選手でしたが、まさに大将。あれだけの打線も、ブーマーが抜けた試合は消沈していました。 セデ... 続きをみる
岡山コンビというより、備前のお隣さんですね。 トップレベルのスポーツで、同一チームでプレイする偶然も珍しいですが、今日は投打の立役者。 山本由伸の気迫 有原投手との投げ合い。有原も素晴らしいのですが、メジャー帰りと、これから行く投手との勢いの違いでしょうね。勝負を分けたのは。 最後の近藤健介選手を... 続きをみる
去年の日本シリーズ。山本由伸が故障して、敗戦。アウェイ感満載で嫌なムードの二戦目に先発が山崎福也でした。 今日の先発も山崎福也。 リスタートの2戦を山本由伸、山岡泰輔で落とし、スイープされると彼我の立ち位置の差が明確になりそうな一戦。ソフトバンクにとって負けてもさほど痛くないが、オリックスは崖っぷ... 続きをみる
今は我慢の時です。 同点の9回表、オスナ投手を捉えた紅林の打球はギリギリ、オーバーフェンスせす。 あれが超えていれば、裏の投手は平野佳寿だったはずで、どうなっていたか。 9回裏に決めたのは中村晃選手。怖すぎる打者ですが、きっちりと決めました。 本当にギリギリの勝負でした。 首位争いに相応しい試合だ... 続きをみる
山本由伸が打たれました。 ストレートとカーブで、カットボールで緩急をつけられていないせいか、的を絞られていたように思います。ストレートを狙われると空振りを取れず、粘られて痛打。 中村晃選手談、「いいときの山本投手を見ているので。それとはちょっと違ったのかな。一瞬で来る感じ、真っすぐが。ちょっと時間... 続きをみる
明日の先発は山本由伸。SBは有原投手。 絶対に取りたい初戦です。調子の出てきた山本だけに、アウェイですが前回SB戦以上の投球を期待したいです。 発表されている山本由伸以降のローテ予想です。 来週以降の3週間は1週間で5試合の変則日程です。 田嶋大樹が離脱していますが、ローテ5人(山本、山岡、山﨑福... 続きをみる
山下舜平大打たれる 打たれるというのは山下舜平大には酷な表現です。 ソフトバンク相手に5.1回を3失点は十分です。しかし、4連打で新怪物とまで言われている山下の勢いは止められました。一軍では初めて打たれたと言ってもいいでしょう。 本人も話している通り、フォークが制球できずに、2球種に絞られてしまい... 続きをみる
山本由伸がどこか変です。 2回2死からヒットを打たれて、迎えた柳町。 ボールからストライクになるカーブが決まり、ことなきを得たはずでした。 しかし、判定はボール。そこから崩れていったように見えました。ファール打ちで粘られて、不運な内野安打。その後の、近藤健介、柳田に連続四球。栗原にはストライクを取... 続きをみる
山崎福也が4失点 4回2死で4失点は、1点取られすぎでした。ローテーション当確にならないでしょう。 山本由伸、宮城大弥、田嶋大樹、山下舜平大、山岡泰輔の後の6番目が決まりません。山下舜平大は長めの間隔のため、7番手も必要です。 山崎福也には、能見さんの指摘のようにシーズンがなかなかです。 とはいえ... 続きをみる
今日は小野が先発の時点で、ブルペンデーになる可能性大でしたが、案の定の消耗戦。 本来ならば、小野が崩れた時点で負けゲームですが、打線が活発でシーソーゲームに。 8回の1点などは中嶋マジック炸裂で、イケると思た瞬間は何度もありました。 パ・リーグTVより。スクイズを決める茶野。 しかし、さすがソフト... 続きをみる
先発全員マルチ安打で、大勝。層の厚いソフトバンクの投手相手に22安打で9点はちょっとやばいでしょう。それはもう、最高のGWです。 (ソフトバンクファンの友人は最悪のGWだとおっしゃっています。わかります。数年前までの20年以上ずっとですから😁) イケメンがとまらない 小田裕也が3安打の猛打賞。最... 続きをみる
ソフトバンクとの首位攻防戦。1戦目に勝利。 宮城が持ち味を復活させた緩急自在の投球をすれば、打線は単打を集めて1点をもぎ取りました。非常に大きな勝利でしょう。 宮城大弥の好投 前回登板から見事に立て直しました。 キャッチボールの重要性を何度か言っているのは、ダルビッシュさんの影響でしょうね。 立ち... 続きをみる
投手陣が今ひとつなところを打線がカバーして、首位で4月を終えました。 とはいえ、4チームが横一線で、これからです。 そして迎えるのが明日からの敵地でのソフトバンク戦。 優勝決定戦のつもりで この3連戦を優勝決定戦のつもりで戦ってほしいと思います。 もちろん、投手を総動員とか無理なやりくりの話ではな... 続きをみる
ソフトバンク連敗して迎えた絶対に負けられない一戦。 先発は山本由伸。そしてキャッチャーは若月健矢。 ここは中嶋監督の英断だと思います。開幕以降、若月の方がリードは心得ていると思う時もありました。 山本由伸の場合はこの2年から変える必要もなく、まず勝たせようという配慮ですね。もちろん森友哉に疲れもあ... 続きをみる
ソフトバンクをホームに迎えての2戦目 和田投手ということもあり、変化球に強い頓宮が昇格即4番。 トップバッターにはファームで好調の太田椋を据えます。 しかし、長打でない。クリーンナップが打てない。 ヒットがでないわけではありませんが、点を取れる空気感がありませんでした。 これくらいにしておきましょ... 続きをみる
今日は午前中からこの人出。 いやはや人気球団ですね。来年からは京セラドームで開幕を迎えることができます。 来年の開幕は山本由伸で迎えることができるのでしょうか。おそらく、メジャーでしょう。 今日はソフトバンクに完敗 田嶋大樹が好投するも、6回の一発攻勢に沈みました。田嶋が可哀想でした。 今日はこれ... 続きをみる
日経新聞1/27夕刊より 4回シリーズの最終回ですが、これはこの球団しかできないと唸らされます。 オリックスのライバルとしてのソフトバンクとしては、ちょっと絶望感を感じたのも事実。 しかし、NPBを引っ張る仲間としてはこれだけ心強い存在はありません。 孫オーナー 世界への志 「日本一は当然として、... 続きをみる
日経新聞のホークスの常勝志向の3回目 日経新聞 1/20夕刊 データサイエンスです。 野球経験のない人材をよそ者扱いしないウエルカムモードがホークスにはあるとのこと。キャリアに関係なく、登用するのは、言葉では当たり前ですが、現場ではそうもいかないのでしょう。特に体育会系バリバリの環境では。そこに一... 続きをみる
日経新聞1/13夕刊より 「毎年多くの選手が入団しても主力に育つのはごく一部というのがプロ野球。「あたり」を増やそうと思えば、分母は多い方がいい。」 「ドラフトの指名順はアマチュア時代の実績や知名度に左右される。しかし潜在能力の高い人材は無名校にもいるし、プロ入り後の伸び代や球暦や実績では測りきれ... 続きをみる
勝負所での千賀投手はすさまじい。 160km/hに迫るストレートとお化けフォーク。 大量得点と球数が100球を超えて6回で降板でした。 ロッテは手も足も出ませんでしたが想定内。 昨日のロッテ快勝で、万が一、ロッテが3連勝すればオリックスに逆マジックが点灯すると皮算用しましたが、千賀投手に吹き飛ばさ... 続きをみる
福岡でのソフトバンクvs千葉ロッテをなんとなく見ていましたが、8回くらい目が離せなくなりました。 ソフトバンクは7回に逆転して1点リード。逃げ切りの継投策に入りましたが、逆にちょっと早すぎるように思えました。9回あたりにロッテが追い付いたら、一気にロッテ有利になると感じていました。 本当に9回表に... 続きをみる
19時頃から、オリックス対楽天とソフトバンク対ロッテを観戦しました。 その時点ではオリックスは1-2で、相手投手は早川投手で厳しい内容でした。 ソフトバンクは千賀投手が鬼神のような投球でノーヒットを続けるも、ロッテも小島投手が一歩も引かない投球。 非常にしびれる展開。 そこから動いたのが、19:4... 続きをみる
今日はソフトバンクに負けました。 しかし、そんなことは小さなことです。 8回に紅林 弘太郎が千賀投手からデッドボールを受けます。 パリーグTVより 先日、吉田正尚が大関投手から受けたデッドボールで骨折しました。またもソフトバンク戦です。吉田のデッドボールは打ちにいっていたので、投手を責められないと... 続きをみる
7/8 山形 楽天0-2オリックス 自分たちは弱いと自覚できたか? 球宴を前にして、借金7。交流戦の好成績で上昇気流に乗れたかと思いましたが、ソフトバンクに砕かれました。つまり、弱いです。 ソフトバンクの圧倒的な強さ。この世界は、勝ったものだけが、誇りを手に入れることができます。誇りを手に入れたも... 続きをみる
7/7 京セラドーム オリックス5-2ソフトバンク あわや松本投手に完封!? 松本投手。ドラフト1位で入団して5年目。通算成績4勝7敗、防御率4.25です。ここ2試合は先発で5、6回を2~3失点に抑えており、芽を出しつつある投手でしょう。 その松本投手に、8回2死までヒット2本の抑えらえます。途中... 続きをみる
7/6 ほっともっと オリックス5-6ソフトバンク ひさしぶりにほっともっと神戸に行ってきました。7月ですが、すがすがしい気候で、気持ちよく観戦できました。ラッキー7、同点でしたが、3点差を追いついて、気持ちよく風船を上げました。神戸のナイターもよいものです。 K-鈴木と松井雅のバッテリーが躍動!... 続きをみる
7/5 ほっともっと オリックス2-6ソフトバンク 山本由伸、4回に突如打たれる 4回以外はほぼ完璧だった山本ですが、4回に6安打で4失点という信じられない結果に。7連勝中のチームの勢いなのか、火がつくと山本でさえも止められませんでした。 しかし、打たれるのは仕方ない。なぜ打たれたのかを分析して、... 続きをみる
5/28 オリックス3-1ソフトバンク 阪急の躍動 1970年頃の阪急対南海戦はこのようなユニフォームだったのでしょうか。難波と西宮がホームのチームの関西ダービーを想像しながら、観戦しました。阪急ユニフォームはかっこよかったですが、南海もかっこよかったです。ただ、ソフトバンクが南海ユニフォームを着... 続きをみる
5/18 オリックス2-1西武 K-鈴木、プロ入り初勝利 素晴らしい投球を続けてきたK-鈴木がやっと初勝利です。やっと勝たせてくれました。 ただ、打線の援護というよりは、相手のミスです。一昨日のオリックスは、失策で負けましたが、今日は西武の失策に助けられました。やはり負けに不思議の負けなしです。 ... 続きをみる
5/6 ソフトバンク 6-9● アルバースが崩れる ここまで安定していたアルバースが立ち上がりに捕まり、万事休す。 その伏線は、1回表にあると思えます。東浜投手は防御率が6点台ですが、あっさり三者凡退。ここで、アルバースは思ったはずです。 今日は1点も与えてはいけない。 ここ2試合、好投するも打線... 続きをみる
5/5 ソフトバンク 2-7● 「K -鈴木がかわいそう」西村監督 昨日の試合、4回の守備について、「二遊間で3つもエラーをしたら投手の足を引っ張る。」と西村監督はコメントされています。 4回もですが、3回の先制点は防げた点だと思います。 ①3回の周東の三塁打はライトが吉田以外なら ②4回の大城の... 続きをみる
5/4 ソフトバンク 0-4● 今日は負けてもともと、若手で千賀に挑む試合 タイトル通り、若手野手の修行の機会ととらえればよい試合でした。 <収穫> ・西浦はよく粘って球数を投げさせました。解説の松中氏も褒めていましたが、1、2打席目9球、3打席目6球と役割を果たしました。 ・中川も千賀と対戦でき... 続きをみる
4/24 ソフトバンク 3-2○ 雰囲気のあった中川の打席 1点ビハインドの9回表、相手は森 唯斗。この時点で勝負ありでした。しかし、今日は奇跡が起きました。宮崎がデッドボールをもらい、代走の佐野が甲斐から余裕で盗塁を決めます。わかっていても刺せない佐野の足は相当なものです。 1死3塁で打席は、中... 続きをみる
ソフトバンク3連戦の振り返り まず昨日のソフトバンク戦。日本ハム3連戦に引き続き、2敗1分けでした。ただし、内容が日本ハム3連戦とは違いよくありません。「打てない」につきます。2試合連続で零封されるのはいくらなんでも。機動力も空回りしていました。 昨日の3戦目は、小学生デーでもあり、子供を連れて行... 続きをみる
4/2 ソフトバンク 4-11● アルバースでも止められず アルバースがソフトバンク打線を止められず、開幕からの連敗は今日も継続中です。アルバースは打たれたボールはいずれも高め。5回7安打7失点。特に5回はバッテリーエラーが重なりランナーをためたところで一発を浴びる最悪の失点。 去年のような活躍は... 続きをみる
3/16 広島戦 東明が好投しました。これだけ安定してくれると、文句なく開幕2戦目。金子投手との対戦です。今日、アウェイでセリーグの最多勝・大瀬良投手に投げ勝ったことを考えても適任です。オープン戦のここまでの流れから開幕6戦のローテーションを予想してみます。 オープン戦からの流れで予想する開幕6戦... 続きをみる