【ORIX】切り替え!
完敗です。投打とも、日本ハムに及ばない試合でした。 投手については、日替わりで変わりますが、野手はそこまで変わりません。 野手については、日本ハムに負けているのでしょう。 山崎福也、ノックアウト 初回から、四球を出してからの連打。 書けば、愚痴しか出てきません。 中嶋監督がポジティブなコメントをさ... 続きをみる
オリックスバファローズを応援です。いろいろと書きますが、ORIXが勝てば、日常生活も楽しいという単純人間のブログです。
完敗です。投打とも、日本ハムに及ばない試合でした。 投手については、日替わりで変わりますが、野手はそこまで変わりません。 野手については、日本ハムに負けているのでしょう。 山崎福也、ノックアウト 初回から、四球を出してからの連打。 書けば、愚痴しか出てきません。 中嶋監督がポジティブなコメントをさ... 続きをみる
今日はエスコンでの日本ハム戦。 相手のポンセ投手の調子が良く、東との投げ合いになることが予想されました。 粘りの打線 ところが4回。宗佑磨の受けた死球を皮切りに、中川圭太のタイムリー。森友哉の粘った末の死球。頓宮の送りバントから、杉本裕太郎の内野安打で2点目。さらに、安達のスクイズで3点目。綺麗な... 続きをみる
最短で18日に優勝決定だそうです。 中嶋監督が言われるように、目の前の試合を大事に戦うだけでしょう。 そこまで早くなくてよいでしょう。しかし、なるべく早めに決めて、万全の体制でCSに備えたいものです。 今週は5試合 日本ハム2戦、楽天3戦。 ただし、三連休で、楽天は変則の4連戦。続けてロッテ戦があ... 続きをみる
今日はヤンキースGMが注目する佐々木朗希投手の復帰試合。 故障明けで試運転なしとは思えない投球。野球ファンとしては戻ってきてくれて嬉しいです。宮城大弥の気合いも入っていたように思います。 いきなり先制 いきなり宗佑磨がストレートを捉えます。ストレートに本当に強い。もうちょっとでオーバーフェンス。 ... 続きをみる
千葉マリンは優勝を争うチームの対戦。さらにヤンキースのキャッシュマンGMも駆けつけ、異様な盛り上がり。 山本由伸ノーノー達成 球数が素晴らしかったです。三振にこだわらずに、ゾーンに投げたことで、球数をセーブできました。圧巻が8回の三者三振。三振数でも1位に。 本当に安心して見ていられました。もう少... 続きをみる
今日は雨天中止 予想通り、雨天中止でした。 明日の先発は、宮城はスライドさせず、山本由伸。 相手は美馬投手。圧倒的に有利でしょう。早い回から援護して、楽に勝ちたいところ。 今日試合があった場合は、明日は唐川投手だったとのこと。ロッテもやりくりに相当苦労している様子。昨日も試合があったロッテの方に恵... 続きをみる
今日は移動日も、ソフトバンクとロッテの対戦で、ロッテが敗れて、マジックは一つ減ってM14。着々とXデーが近づきます。 明日からは、ロッテ3連戦 シーズン最後の山場になるかもしれません。 オリックスとしては、3連敗しない限り、尻に火はつかないでしょう。 1勝2敗でも、ゲーム差は1つ縮まり9。マジック... 続きをみる
打てません お盆明けの貧打は目を覆うばかり。 独走中で、良い投手をぶつけられるのはあります。しかし、ここまで淡白なのはなぜか? しかし、今年のチーム打撃成績は、打率トップ、本塁打2位、得点3位。 決して悪くありません。と言うことは、打撃に助けられた時期はあるはずです。 オールスター前のセデーニョの... 続きをみる
若月健矢、残留 今日は朝からビッグニュースが飛び込んできました。 若月健矢が残留してくれるとのこと。 福良GMがヘッドコーチ、監督時代に目をかけて、当時正捕手の伊藤捕手を差し置いても起用したのが効いていますね。 「早く決めて楽になりたかった。愛着のある球団で、あとは大型契約を勝ち取れるように頑張り... 続きをみる
曽谷龍平 明日の先発は曽谷龍平。育成と勝利の両方を追求する中嶋監督らしい。 来シーズンを見据えると、曽谷にはそろそろ一本立ちしてもらいたい。 山本由伸に加えて、山崎福也まで流出の可能性があり、もう2枚は候補が必要です。 帰ってくる椋木蓮もいますが、やはり本命はドラ1新人でしょう。 相手は松本航投手... 続きをみる
今日のトップバッターは佐野 皓大 昨日、結果を出した池田陵真に変えて、中嶋聡監督が指名したのは佐野皓大。 今年は茶野に奪われていましたが、徐々に打撃が良くなっている佐野を使わないのは勿体無いと思っていました。打撃さえ良ければ、足に守備は超一流。 打撃もスイッチで遠回りしましたが、右打席では長打力も... 続きをみる
今日の山本由伸は凄まじかった。 初回に1点援護はあったものの、いわゆるスミ1。 その後援護なし、早打ちなので攻撃時間が非常に短く休養時間も不十分。 味方のエラーは2つ。 しかし、そんな状況でも点をやらないのが、日本最高のエース。 フィールディングも一流。 特にランナーを出してからのギアチェンジが尋... 続きをみる
今日も粘りなし 今日も完封負け。打てないがデフォルトになっている感もあります。 今日は苦手の上沢投手ですが、なればこその粘りが必要でした。 1回、たった7球で3人凡退時点で、だいたい予想がつきました。 兎に角、球数を投げさせる。どんな投手も、120球で交代。もし打てなくても、中継ぎ投手を引き摺り出... 続きをみる
打てません。 和田投手を褒めるべきですが、ただ多すぎます、打線沈黙が。初戦に続きまた零封。 今日は和田投手のベースを広く使う投球に翻弄され、ストレートに振り遅れて、散発、4安打。 見ていても辛い。宮城大弥が不憫。 前半戦終盤は打線沈黙の中、セデーニョが1人で勝利をもぎ取ってくれていましたが、今はラ... 続きをみる
今日はPAYPAYドームに移り、勝手知ったる球場。連勝したいところ。 今日が田嶋大樹に有原投手で、かなり厳しい展開が予想されました。 そんなゲームに、中嶋監督。度胸の良さが、際立ちます。 大阪から呼び寄せたのは、来田、池田、佐野皓大。しかも、来田と池田はスタメン起用。 1番 池田陵真 トップバッタ... 続きをみる
今日は完敗です。 初回のあれがアウトで、0点で終わっていれば、流れは変わっていたでしょう。 しかし、スチュワート・ジュニア投手を打てないのは事実。結局は負けていたでしょう。 とすれば、1点差でも、7点差でも負けは負け。 むしろ、黒木優太を4回2/3を零封させることができ、勝ちパターンを消費しなくて... 続きをみる
今日は移動日 明日は長崎。慣れない球場で、最近の九州は毎日のように夕方は夕立。 ワゲスパックが先発ですが、あまり無理せずに安全運転で良いかと思います。 神宮で脇腹を故障した山本のようにならないように。 FA流出危機 今シーズンオフには、山本由伸のMLB挑戦が既定路線です。 日本一に貢献したエースと... 続きをみる
東晃平3勝目 5回2/3 2失点。もう少しでQSでした。 150km/hを越えるストレートに、スライダー。そして、今日はシュートが多め。 あまりシュートを投げる投手がいない昨今、特徴を出せているようです。 ただ、ポランコの1発はそのシュートにも見えました。甘く入ると打たれる。 今日の収穫は中6日で... 続きをみる
すごい試合でした。西野投手はやはりさすが。 オリックスも山下舜平大が初回に160km/hを出す圧巻の投球。 山下は腰の張りで5回で降板するも、西野投手は8回無失点。 オリックスは、新怪物に、WBC投手が2人、元エース(WBC候補)など8人投入して、12イニング無失点。 10回を乗り切る 今日にポイ... 続きをみる
何という強さ いよいよ直接対決です。 ロッテも主戦投手をぶつけてきます。 山崎福也が5回表に3点目を取られた時、種市投手に捻られている打線もあり、 今日は負けだと覚悟しました。マジック点灯はまだ先かと。 しかし、そこからです。 5回裏、6回にそれぞれ犠牲フライで1点ずつ返して、そのまま、西野、中川... 続きをみる
21才有終の美 もともと西武キラーで、辻前監督がなんでウチばかりに当てるのかと嘆いたのを思い出しました。今日は、ダルビッシュ選手が褒めた投球ができているのでしょう。フォーク、スライダーにカーブ。ストレートが良いので待ちきれず、空を切るか当てても芯を外していました。 森友哉が良い頃の宮城をよく知って... 続きをみる
今日は山本由伸 谷間の東晃平、ワゲスパックがしっかりと投げたあとは、エース山本由伸が貫禄の投球。 7回98球でフィニッシュ。無理をさせない中嶋采配で余力を残して降板。これで、次が中6日なら、また最高のパフォーマンスを期待できます。 一方、今井達也投手は123球を投げています。この辺りが成績の差にな... 続きをみる
ついに恐れていたことか 中嶋監督の我慢が実を結びました。 東晃平に続いて、ワゲスパックまで完璧な投球。 山本由伸、宮城大弥、山下舜平大、山崎福也の4本柱に続く、2枚。これでローテーション完成です。 加えて、ファーム調整中の田嶋大樹に、曽谷龍平も控えます。 さらには、山岡泰輔も中継ぎに回っていますが... 続きをみる
明日の先発は、ワゲスパックとエンス投手。 どちらも、去年の活躍から一転、苦しんでいます。 ただ、投手同士が戦う訳ではなく、直接の相手は打線。 今の西武打線も好調とは言えませんが、先週の平均得点は3点。 しかし、オリックス打線は同1.6点。不振を極めています。 勝つには1点しかやれない。 その意味で... 続きをみる
中嶋監督の孝行息子 今日は東晃平がまた孝行息子ぶり。 もはやローテーションの谷間とは言わせないピッチング。 西勇輝が目指す姿かと思っていましたが、期待を超えています。ストレートも154km/hを計測し、普通に速球投手です。 それと、コントロールされたカーブ。 相手の上原投手も良かったのですが9回零... 続きをみる
伊藤大海投手と山崎福也の投げ合い 伊藤投手 今年はWBCの後遺症かずっとパッとしませんでしたが、先週のソフトバンク戦で覚醒しました。今日も元の姿でした。 8回4安打2失点。120球で1人で投げ抜いた姿は敵ながらあっぱれというより他はなく。伊藤投手も球界を背負ってもらわないといけない投手。期待します... 続きをみる
10122 この1週間の得点です。最高でも2点。 そして今日は12イニングで1点。 あまりに貧打線で、投手が可哀想です。 15打席連続で凡打の杉本裕太郎が象徴的ですが、セデーニョ、中川圭太も内容が悪い。 延長に入って山岡泰輔が3イニングを抑えたのに対し、打線が簡単に打ち取られました。 特に12回は... 続きをみる
前夜が絶対エースで落としただけに、宮城大弥にかかるプレッシャーは相当なものだったでしょう。どこか緊張したような立ち上がりを、初回、いきなり連打で1点を取られます。 しかし、柳田選手のタイムリーの後、二塁打にするのを阻止して、挟んでアウトにします。山足のプレイは地味ですが、上手いプレイでした。あれで... 続きをみる
山本由伸を擁しての敗戦は痛いです。 山本は頓宮の2エラーが失点に絡み可哀想でしたが、いつもの山本ならエラーした選手のためにもギアを上げて抑えていました。今日はその余裕がないように見えました。 球数も多く、5回で降板。 4回の送球ミスによる失点は痛かったです。 昨日は今年は有原に1勝1敗と書きました... 続きをみる
今日が台風で中止となり、オリックスは山本由伸のスライド。 ソフトバンクは板東投手は昇格せず、有原投手。 山本由伸の意地 7/25の再戦です。 あの時は山本由伸が有原投手に投げ負けました。投げ負けたというよりも、打線が有原を打てませんでした。 実は7/15にも対戦しており、その時は勝っています。 つ... 続きをみる
山本由伸と板東投手の先発が発表されていましたが、15時過ぎには明日の中止が発表されました。試合開始時間には通過後になるかもしれませんが、交通機関の運休状況からの中止でしょう。 早い判断が素晴らしい。 ファンも、ソフトバンクサイドにも配慮した決定です。 消化試合とお盆の試合では観客数が違います。 興... 続きをみる
先頭打者の太田椋がいつも通りの初球うち。 二番の渡部遼人が初球で送って、中川圭太がヒットで繋ぐのは四番、森友哉。 森で犠打を決めました。則本投手のわずか7球目。 則本投手は打たれた気がしないでしょう。しかし、これが結果的に決勝点。 お役目果たした曽谷龍平 3回無失点は上出来。 しかし、2安打3与四... 続きをみる
曽谷が先発予定でしたが、今日も30分遅れ発表ののち、40分伸ばして中止。 試合前から断続的に雨は降っていたようで、ちょっと判断が遅いようでした。 なかなかコンディションを保つのが難しいでしょうが、これで開始するよりは、中止でやれやれ。 明日の先発は、山下舜平大と発表されていましたが、曽谷がスライド... 続きをみる
楽天カード初戦は落としました。 今日の第二戦が曽谷だけに、カード勝ち越しのためには山崎福也では確実に勝っておきたかった。しかし、岸投手の丁寧なピッチングにやられました。 岸投手は往年の勢いのあるストレートはありません。 それでもストレートをゾーンに決めていました。スピードだけでないお手本のような投... 続きをみる
大阪から遠征した方によると、千葉は大阪ほど暑くなく、体の負担もさほどではなかったそうです。選手、スタッフのみなさんも体力が温存できていれば、良いですが。 ワゲスパック ワゲスパックが先発。2回2/3までは危なげなし。 ワゲスパックに土下座しようかと思った矢先に、打たれます。4回1/3を3失点は、最... 続きをみる
一回裏、2死からのゲリラ豪雨。 宮城の投げたスローカーブを石川選手が当てるもライトフライ。 しかし、豪雨で誰も見えず、当然ライトの野口も見えず、二塁打。 直後、さすがに中断になるも再開時はマウンドの整備は簡易的。ぬかるんだマウンドで投げる宮城。それでも、次のポランコを打ち取り、無失点。 その後、美... 続きをみる
昨日書いた2人がスタメンに並びました。 森友哉がライト、太田椋がセカンド。 これで、DHにセデーニョが使えます。 打撃に目覚めた若月健矢が捕手、頓宮裕真がファースト。捕手3人スタメン。 試合前時点で、全員が2割5分以上、本塁打0がいない。 暗黒時代を知るものには、夢のような打線。 そんな打線がいき... 続きをみる
今週は、夏場の遠征。しかも、屋外球場。 プチ死のロードですね。 今週の先発予想 ロッテ(ZOZO) 山本由伸、宮城大弥、田嶋大樹 楽天(楽天モバイル) 山崎福也、山岡泰輔、山下舜平大 ロッテの1、2戦は順当に左右の両看板でしょう。 3戦目が、田嶋大樹が調整できるなら、目下の叩くべき相手に、ぶつけて... 続きをみる
東晃平2勝目 5回5安打無失点。 併殺打2つにも助けられましたが、安定していました。 内角を厳しくつけるという意味では、オリックスの中では一番かもしれません。 今日はもう一回投げられたようにも見えました。 5回で降板したのは、中6日で回すというメッセージにも感じました。 突然の無敵モード 今日も先... 続きをみる
今井達也投手、圧巻でした。 初回の三者三振に始まり、2回のチャンスでは併殺打。 手も足も出ないというのはこのことでしょう。 少ないチャンスをものにする こんな時は一発ですが、頓宮がやってくれました。 初球の甘いスライダーを一振り。 そして、若月健矢 頓宮が粘って四球を選び、宗が繋いだチャンス。2死... 続きをみる
8、9回のホームラン2発に沈む 宇田川が一発を浴びた時点で、かなり厳しい展開は予想されました。 案の定、阿部翔太がサヨナラ。 しかし、考えようによっては、消耗せずに済んだとも。 カード勝ち越しを続ければ、全く問題のないだけの貯金があります。 打線に翳り オールスター前後の勢いがないのは、やはり一発... 続きをみる
今日は田嶋大樹の発熱がすべてのような試合でした。 ワゲスパックは初回を0で帰ってきて欲しかった。それで役割の半分はコンプリートだったでしょうが、いきなり2失点。 ならば、その裏に、田中将大投手から同点まで持っていく必要がありましたが、割合淡白な攻撃。立ち上がりを捉えることが、田中投手を打ち砕く絶対... 続きをみる
14打席連続で凡退の男、茶野篤政が試合を決めました。 9回二死満塁。前の回にセデーニョの代走でそのままDHに入っていました。 一番痺れる場面で、押し出しを狙わずに、初球から積極的に振って行った茶野の勝ち。その前の宗が、粘って、全てのボールを投げさせたのが、大きかったかもしれません。 これで、茶野も... 続きをみる
山本由伸、祝10勝 立ち上がりはやや不安定でしたが、回を追うごとにいつもの山本由伸。 もう書くこともないレベル。ただ、6点あれば、完封を期待するのがこのクラスです。 立ち上がりで球数を要したことが、7回降板でしょう。もちろん、中嶋監督の体力温存の親心ですが。 一瞬、南海を思い出しました。古い。 山... 続きをみる
10勝カルテット 山本由伸、宮城大弥、山下舜平大、山崎福也 10勝まで秒読みの4人。盤石と言ってもいでしょう。 山下は今年からの新戦力。サチヤもシーズン通して安定して成績を残してこなかった選手で、今年の躍進はこの2人の功績は大きいでしょう。 殘り2枚 ここまで、黒木優太、ニックス、村西良太、曽谷龍... 続きをみる
東晃平、よく投げました。 ヒーローインタビューも好感でした。 杉本、できれば、清宮選手のあれはとってあげてほしかった。取ればファインプレーですが、一歩目の早い選手、新庄剛志選手クラスでなくとも、取れていたでしょう。万波選手のは記録は二塁打ですが、エラーでしょう。落球です。 あそこで少なくとも2失点... 続きをみる
苦しい勝利でした。 9回は覚悟された方が大半だったのではないでしょうか? 平野佳寿さん、すごい精神力です。 サチヤ8勝目 連敗ストッパーとして、第四の男がやってくれました。 ただ、点を取ると、その分取られる癖は相変わらず。 サチヤに関しては大量点の援護はない方がよさそうです。 しかし、8勝目。二桁... 続きをみる
山本由伸、宮城大弥に続き、山下舜平大までもが陥落。 しかし、投手は紙一重。今日も初回が三者凡退であれば、どうなっていたかわかりません。 頓宮も取り返すだけの打棒はなく。ボークも「かわいそうな判定ではある」(中嶋監督) 打たねば勝てない 3連敗中、得点は1点のみ。これでは、いくら3枚看板でも勝てない... 続きをみる
山本由伸と宮城大弥を擁して、連敗。 球宴前の3連戦と合わせて、3勝2敗と考えると、悪くはないでしょう。 ただ、1勝1敗で行ければ、かなり余裕ができたはず。 この連敗は、やはり打線の沈黙が原因だと思います。 積極性と、早いカウントからのヒッティングは、連動しているでしょう。結果、球数を投げさせられず... 続きをみる
昨日書いた不安が的中。 有原投手への攻撃が実に雑でした。1回から、3イニング連続で、併殺打。 有原投手受けてしまいました。球数を投げさせて、早く中継ぎをひっぱり出すことが勝利への近道なはず。それを忘れて、相手を助けました。 山本由伸に負けをつけたのは打線です。 打てとは言わないので、球数を投げさせ... 続きをみる
明日から京セラドームでソフトバンク2連戦。 傷心ソフトバンク ソフトバンクは敵地でサヨナラ負けの12連敗。しかも、守護神オスナがあと一死からツーランを浴びるという、ソフトバンクファンならずともショックな敗戦。 ソフトバンク、夏場の遠征で疲れていると思います。特に空調のない屋外球場での試合。しかも休... 続きをみる
今日は球宴から中3日の山崎福也。 球宴前後の過密日程を中嶋監督が苦言を呈していましたが、少なくとも、WBCの年は球宴は1試合でしょうね。 サチヤ好投 5回1失点は上々。次節のソフトバンク戦に山本由伸、宮城大弥を当てるための布石をしっかりと果たしました。 ということを前提でいえば、正直、ポンセ投手よ... 続きをみる
暑い神戸でした。 プロ初戦の時点で、打線の援護が必要な試合。 ところが、1回裏は伊藤投手の前にわずか6球。粘りが全くないことが、小木田に影響した気がします。小木田は伊藤大海を凌ぐほどスピードが出ていました。若月がヒロインで、小木田に勝ちをつけたかったと言っていましたが、必ずしもブルペンデーではなか... 続きをみる
中嶋監督はこれでオールスター4勝。 お祭りとは言え、持ってますね。そして、インタビューでは、セ・リーグもパ・リーグも応援してくださいと、NPB全体を考えたコメント。素晴らしい。 中嶋監督なら、山崎福也を代打で使うのではという声もありました。 はっきり言って、中嶋監督のことを全く理解していません。そ... 続きをみる
中嶋監督から、過密日程を提言されたオールスター。 特に今年はWBCと重なり、4人もの投手を出したオリックスからすると、オールスターはWBC選手以外でやりたいのは本音でしょう。 ただし、オリックスの選手だけでなく、球界全体のことを考えて、各チームとも話して監督推薦をしたのが、中嶋聡監督らしい。 3連... 続きをみる
フレッシュオールスター、野口智哉が大暴れ。 本塁打を含む3安打2打点。ランナーとしても、森下選手の打球で好走塁で生還。 ヒーローインタビューで、森下自身が、「野口さんじゃなくて大丈夫ですか?」と謙遜していましたが、スイングの鋭さは森下選手を凌ぎましたが、1年目の森下になったのでしょう。 しかし、打... 続きをみる
ソフトバンクをスイープ。 ソフトバンクが連敗しているのが、逆に嫌でしたが、山本由伸、宮城大弥、山下舜平大の今や3枚看板が、期待以上にの投球をしてくれました。3人とも、メジャー級でしょうね。 この3人なら、1勝はできるとは思っていましたが。 山下舜平大 山岡泰輔と山崎福也の両先発を、ベンチ入させて、... 続きをみる
10回表、外角のボール球を引っ張って、ホームラン。 あの場面で打つのが四番。セデーニョがやりました。山本由伸がいうように、貫禄は十分。 後は打つだけですが、ここで打つなら十分。 ブーマーウエルズは、上背もある選手でしたが、まさに大将。あれだけの打線も、ブーマーが抜けた試合は消沈していました。 セデ... 続きをみる
岡山コンビというより、備前のお隣さんですね。 トップレベルのスポーツで、同一チームでプレイする偶然も珍しいですが、今日は投打の立役者。 山本由伸の気迫 有原投手との投げ合い。有原も素晴らしいのですが、メジャー帰りと、これから行く投手との勢いの違いでしょうね。勝負を分けたのは。 最後の近藤健介選手を... 続きをみる
明日頑張ろうと思わせてくれる一敗。 佐々木朗希投手では仕方ありません。よく初回にセデーニョがタイムリーを放ちました。ストレートの後のフォークによくついていきました。 悔いるとすれば、両外国人投手ではなくて、もう1イニング、佐々木投手を下ろせなかったか。球数を序盤から投げさせられなかったかです。これ... 続きをみる
セデーニョの満塁ホームランの4点で勝ちました。 セデーニョは、山本由伸、山崎颯一郎、宇田川優希、小木田敦也ら、1998年生まれの24歳。大変若い選手です。今日もパワーで、勝利に導いてくれました。 今日のホームランは逆らわずに流し打ち。技あり、パワーありです。 森友哉の離脱がなければ、ここまでは使わ... 続きをみる
今日は京セラドームで、ソフトバンクと西武戦。 3万4千人の超満員。月曜日です。複雑な心境です。 西武が何とか勝ってくれたのはオリックスには大きいですね。 山本由伸 デイリーの記事。オリックスの担当記者をされており、入団時から山本由伸を知る方の記事です。 山本由伸は体格が目に見えて大きくなっています... 続きをみる
今日も好調な打線が西武投手を呑み込みました。 今日もヤングオリックス、宜保、野口が活躍して、レギュラーへの階段をまた一段上がったきがします。 そこに、もともとレギュラーの紅林、中川が加わり、今日はセデーニョが大砲を放ち。 ただ、やはり先制点の紅林の三塁打が大きかった。 あそこで打っていないと松本投... 続きをみる
森友哉と頓宮裕真が引っ張る打線。 森友哉が離脱して、ここまで活躍してくれた茶野や中川圭太も下降気味。 補うのは新しい力。それも生え抜きの若手であって欲しい。 その願いが届くかのような、ファームでやることがなくなった野口智哉の昇格。宜保翔がスタメン。何と言っても、手のかかる子、紅林の遅すぎる覚醒。 ... 続きをみる
山下舜平大でも勝てない。0点では。 徐々に森友哉不在が響いてきました。あの豪快なスイングで相手投手を威嚇するのがやはり効いています。Tー岡田の昇格直後に打つ法則も賞味期限切れ。舜平大とマーゴの相性も効かず。 しかし、どこかで底はくるので、如何に乗り切るか。 明日休みで、2カードはホーム。ファームと... 続きをみる
仙台に移しての第2戦。 先発は宮城大弥で、相手はルーキー。かなり分のよい勝負になるはずでしたが。 昨日の山﨑福也を見ているようでした。 本人のコメントにあるように、追い込んでから甘く入っていました。追い込むまでが甘いボールで打たれるのはある程度仕方ないのですが、追い込んでからの甘い球は勿体ない。 ... 続きをみる
2回までに打線が6点をプレゼント 先発は山崎福也。試合前には東京ドームは相性が良いとのコメントも残し。 そしていきなり、セデーニョ、頓宮からのプレゼントの6点。 これで、サチヤの7勝目が確定。もうボーナスステージです。 ところが、山崎が3、4回に捕まり、3失点でなお、満塁。 中嶋監督が憮然とした表... 続きをみる
今日は良いところなく、負けました。 山岡泰輔が今日も背信投球。4回2/3で、失点5、自責点4は、QSも未達。しかし、大切なのはカード勝ち越しを続けることです。 日本ハムには気持ちよく勝ってもらいました。 次節はSB退治をお願いします。 森友哉不在を埋めるのは 森友哉の怪我の具合の詳報はまだないと思... 続きをみる
試合前には金子千尋投手の引退セレモニー 全盛時はオリックスで、ファイターズでは晩年を過ごしましたが、新球場でこんな企画をしてくれる日本ハムには感謝です。 しかも、オリックス側とも念入りに打ち合わせようで、始球式に伏見寅威、平野佳寿、比嘉幹貴。比嘉はベンチ入りしておらず、一軍帯同していたのか、このた... 続きをみる
今年の山本由伸は少しおかしい、 そんな声を黙らせるに十分な投球でした。8回に失点しましたが、それまではファイターズ打線に対して格上感が出ていました。もちろん、最近のファイターズはよく打つのですが。 前回ソフトバンク登板時にはそろそろ森友哉とのバッテリーの方が良いのではと書きましたが、若月健矢のリー... 続きをみる
山下舜平大が7勝目。 6回を被安打5、与四球4と、結構ランナーを出しました。それでも零封したことにむしろ凄さを感じました。 マーゴ先制打 山下が投げれば、マーゴが打ちつ。 先制の2点でも十分だと思えました。 ユーモアもメジャー選手らしいです。 ところが今日のオリックスは、手を緩めずに。 ラオウの走... 続きをみる
佐々木朗希と宮城大弥のマッチアップ。 予想通りの投手戦でしたが、2回の佐々木。頓宮がカーブを捉えて、杉本が暴投の後のストレートを狙い撃ちでセンター前に打ち返して、あっさり1点先制。 その後は、佐々木朗希もすごいボールを投げ、宮城も的を絞らせません。緩急自在の投球をで、ピンチは6回だけでした。 森友... 続きをみる
去年の日本シリーズ。山本由伸が故障して、敗戦。アウェイ感満載で嫌なムードの二戦目に先発が山崎福也でした。 今日の先発も山崎福也。 リスタートの2戦を山本由伸、山岡泰輔で落とし、スイープされると彼我の立ち位置の差が明確になりそうな一戦。ソフトバンクにとって負けてもさほど痛くないが、オリックスは崖っぷ... 続きをみる
今は我慢の時です。 同点の9回表、オスナ投手を捉えた紅林の打球はギリギリ、オーバーフェンスせす。 あれが超えていれば、裏の投手は平野佳寿だったはずで、どうなっていたか。 9回裏に決めたのは中村晃選手。怖すぎる打者ですが、きっちりと決めました。 本当にギリギリの勝負でした。 首位争いに相応しい試合だ... 続きをみる
山本由伸が打たれました。 ストレートとカーブで、カットボールで緩急をつけられていないせいか、的を絞られていたように思います。ストレートを狙われると空振りを取れず、粘られて痛打。 中村晃選手談、「いいときの山本投手を見ているので。それとはちょっと違ったのかな。一瞬で来る感じ、真っすぐが。ちょっと時間... 続きをみる
明日の先発は山本由伸。SBは有原投手。 絶対に取りたい初戦です。調子の出てきた山本だけに、アウェイですが前回SB戦以上の投球を期待したいです。 発表されている山本由伸以降のローテ予想です。 来週以降の3週間は1週間で5試合の変則日程です。 田嶋大樹が離脱していますが、ローテ5人(山本、山岡、山﨑福... 続きをみる
花田雪さんの「オリックスバファローズはいかに強くなったのか」を拝読しました。 どんな見解を著者はお持ちか興味があったので。 結論としては、どうしても強くなったのかは書かれていないように思います。その代わりに、サブタイトルの選手たちの少年時代を丹念に取材されています。労作ですね。 目立たない少年だっ... 続きをみる
生え抜き野手陣でのV2 V2を果たしたオリックスですが、こと野手では、生え抜き選手しか活躍するイメージしかありませんでした。外国人選手でもジョーンズはここぞの一打はありましたが、あくまでも代打。主力とは言えません。松井雅コーチも捕手のバックアップをしてくれましたが、控えです。 新戦力の活躍が吉田正... 続きをみる
甲子園安打記録保持者の山崎福也に始まり、昨日の山下舜平大。 そして、高校Japanで5番打者の宮城大弥。 投手が打ちました。いずれも価値ある一打。宮城は第一打席でセンターフライも9球粘っており、ヒットが出る雰囲気がありました。 投手宮城は苦戦 しかし、本職の方が今ひとつ。 ストライクからボールにな... 続きをみる
昨日の山崎福也に続いて、今日も投手が打ちました。 3回の先頭打者は山下舜平大。43才石川投手の低めのシンカーを掬い上げたライナーはショートの頭を超えました。見事なバッティング。 その後、打線がつながり自らホームを踏みました。走者としても、見事に責任を果たしました。 石川投手からの初ヒットは記念にな... 続きをみる
山崎福也が躍動しました。 投げては7回1失点 中5日。大学時代、そして昨年の日本シリーズでも躍動した神宮のマウンド。 傾斜が低く投げ上げのように感じられて、山本由伸が故障したほど。その神宮を得意とする山崎福也ですが、実は山﨑が大学時代からは改修されているとのこと。 しかし、そんな細かいことは関係な... 続きをみる
正直、ほとんどの方が、覚悟を決めたと思います。 9回表、1点ビハインドで守護神の湯浅投手。可能性があるとすれば、先頭打者の森友哉が出塁。願わくば、二塁打で代走、佐野。頓宮、中川圭太でなんとか同点が最高のストーリー。 先頭打者の森があえなく凡打した時点で決まった試合です。 リリーフ投手は一死とれば、... 続きをみる
曽谷は打たれました。 阪神ファンの聖地に放り込むのは少し荷がおもたかった気がします。 もうこれは仕方ない。2、3回に立ち直ったのを希望としましょう。 宇田川優希や前佑囲斗が投げられたことを前向き捉えたいですね。 宇田川は本来のボールが投げられないなら、無理に使わない方が良いでしょうが。 ただ、昨日... 続きをみる
中嶋監督が体調不良で休養。 山本由伸登板時のDH解除で、森友哉もベンチ。 相手はセ・リーグ首位の強い阪神 こんな時に躍動するのがエースです。山本由伸が8回までわずか2安打に抑えました。 ヒットはいずれも捕手の坂本選手ですが、カットボールとストレート。うまく対応しました。2本目はかなり微妙な判定でし... 続きをみる
明日から交流戦最終週。 セ・リーグチームの本拠地で、屋外球場。台風3号も来ていますが、予報ではなんとか試合はできそうです。 山﨑福と宮城は、打席に立つ方が輝くみたいです。という意味でも神宮でのヤクルト戦は注目です。 先発予想 田嶋大樹の離脱は非常に痛いのですが、曽谷龍平が期待以上の投球をしてくれま... 続きをみる
どうして打たれたんだろう? 2回までで試合は決まってしまいました。 打線は少し上向いていますが、まだ二番底があるかもしれません。 宮城が7回1,2失点で行ってくれる期待がありましたが、完全に打ち砕かれました。 エスコンsでの日ハム戦に続く今シーズン2回目のKO。初見に近いDeNA打線にとらえられる... 続きをみる
山崎福也の快投 1、2回と連続でピンチを迎えた時は、どうなることかと思いました。 しかし、3回からは別人のような投球。そこからの3イニングはサクサクと片付けました。 6回はとらえられて、3失点でしたが、良い投球でした。完全にローテーションに入りました。 来週は待望の打席のチャンスがあります。初ヒッ... 続きをみる
拙守&拙攻 まずい守備と、貧打で先発投手の山下舜平大の足を引っ張ってしまいました。 6回の1点は投手の責任ですが、2点は野手の責任。 であれば、意地でも打たないと、山下に黒星がついてしまいますが、意地も感じられず。 守備もまずいですが、いくらなんでも打たなさすぎます。 廣岡大志は結果的に3... 続きをみる
打てません。 山﨑伊織投手は、明石商業三人衆の1人(来田よりも学年は上)でオリックスの候補にも上がっていた地元出身の好投手。かつての金子千尋を彷彿とさせるすごい投手です。しかし、チャンスすら作れない打線が深刻です。 茶野、西野、安達の1〜3番は本塁打の期待はほぼ0で。従って、粘って球数を投げさせる... 続きをみる
4回2/3で、7安打自責点1は、数字だけ見れば、合格とは言えないかもしれません。 しかし、3回までは戸郷投手よりも球数も少なく、堂々と渡り合っていました。初回の1点は外野の守備のミスによるものです。最近、下降気味の廣岡。ここから盛り返してほしいです。 4回の1点も中川のエラーです。 勝敗で言えば、... 続きをみる
ジャイアンツ相手に、山本由伸が素晴らしい投球。 それに応えたのが、四番の森友哉。一振りで決めました。 そして、新守護神の山崎颯一郎が、きっちりと抑える。 王者の勝ち方です。 パ・リーグTVより もう、何も望むものはありません。 できれば、追加点が欲しかったところ。 しかし、ジャイアンツの中継も良か... 続きをみる
頓宮がまさかの首位打者。 もう6月ですから、2ヶ月経過時点ですから、立派なものです。 去年は長打はあるものの2割そこそこの成績。それが、今シーズンは安定感が増しています。速い球についていけなかったのも、改善しています。 何が変わったのか。 好調の影に、吉田正尚。 アドバイスを送っているとのこと。や... 続きをみる
宮城大弥が輝いた1日でした。 高橋宏斗と宮城はWBCでも仲の良いところを見せていました。山本由伸とは自主トレ仲間で、オリックスのメンバーとも近しい関係でしょう。 しかし、試合が始まれば、別。高橋の山本由伸ばりのストレートに圧倒されます。しかし、今日のオリックス打線は粘れていました。高橋投手から点は... 続きをみる
相手先発の左腕・松葉に対して、森友哉を下げてまで、右打者を並べた中嶋監督。 立浪監督の左右病が感染したのかとびっくりしましたが、これこそが作戦だったとは。 躍動する山崎福也 初回こそ、粘ってくる中日打線に苦労したサチヤでしたが、そのあとはスイスイでした。 バットから快音は聞かれませんでしたが、そも... 続きをみる
昨日の中日戦初戦は、なんとも言えない試合でしたね。 私はバンテリンドームでの観戦を予定しておりましたが、新幹線の運転見合わせで辿りつけず。無理に移動をはじめていたので、帰阪もできず。ホテルは取れましたが、朝の新幹線が取れないので、帰阪計画中。 個人的にも印象深い試合になりました。 わたくしごとはさ... 続きをみる
山下舜平大に関しては、ストレートとカーブだけで十分な気がします。 強いストレートはボールが前にとばせませんが、カーブも決してストレートの見せ球ではなくて威力がとんでもありません。 パリーグTVより あのストレートとカーブがあれば、余計なものはいらないかもしれません。 そこにフォークも徐々に使えるよ... 続きをみる
今日の山本由伸は今シーズンでは一番の投球だったのではないでしょうか。 カープ打線が勝負に来てくれたので、悪く言えば淡白で、助けられた部分はあります。いやらしいファール打ちをしてこない清々しさがありました。 ただ、3回まではがっぷり四つの投手戦。 緊張感を持って投げてくれました。 ストレート、カーブ... 続きをみる
明日から、京セラに広島東洋カープを迎えて、3連戦。 初戦は山本由伸と大瀬良投手によるエース対決です。 今年の山本は、日本シリーズでの脇腹故障からフォーム改造の中で、WBCでの早めの仕上げを余儀なくされました。WBCボールへの対応も影響はあったでしょう。 (WBC球はMLB球のため、MLB投手に比べ... 続きをみる
廣岡大志のツーラン 廣岡大志が今日もやってくれました。しかも、今日はセンター。 移籍後、セカンド、サードと毎試合守備位置が変わり、なかなか大変でしょうが、対応しています。緊張感を持って試合に挑めという首脳陣の試練でしょうか。 まだ試用期間なのでしょう。 石川の役割 廣岡が打ったあと、ベンチ前に飛び... 続きをみる